冬場ならではの縮減手法

冬場は暖房費が嵩むなどして、多々支出が多いチャンスだ。
家屋では、冬場だからこそ出来る省エネルギー仕方を実践しています。
まず一つは、夜は早く寝ること。夏季とは異なり、暗くなると起きているだけで電気代がかかります。見たい真夜中TVもありますが、お銭湯を早めに終わらすなどして深夜更かしをしないようにしています。
次は、昼間にやかんで温かい甜茶を作って紅茶がわりに呑み、上は冷蔵庫で冷やしてごちそう時やお銭湯立ちに飲んでいらっしゃる。
いくら寒くなっても白々しいドリンクは欠かせないので、無くなるとふっと買ってしまい、かなりの支出になるんですよね。

甜茶ならまだまだ軽々しくした紅茶にフレーバーが通じるし、冷たくしてもうまいので続いていらっしゃる。
アレルギーに効果があると言われている甜茶を飲んで、花粉のチャンスに多少なりとも事態を軽くすることができれば、ティッシュや薬の省エネルギーにもなります。
三つ目は、ごちそうは鍋調理や煮込み調理を多くすることです。
クッキングをしながらルームを暖めることが出来るので、暖房費の省エネルギーにはぴったりですね。

栄養素価も激しく、身体を暖める効果があるので、体調管理にも良さそうです。
最後に、休日はライブラリーや喫茶店などを利用することです。
最近はWi-Fiを完備している喫茶店も数多く、アッという間に歳月が過ぎてしまう。誌を掴むのもいいですね。
昼間に外部でコーヒーを飲んだりすれば、夜は外食しなくて済むという利益もあります。

私の省エネルギー身辺

子どもたちが一人ひとり独立して、カップル2人の生活になりました。子どもたちがいた頃と違って、公料金や食費などは甚だ軽減されるようになりましたが、それでもまだまだ節電の残りはあると思っています。電気のコンセントは使わないときはしょっちゅう抜いているし、いない場所の電気はこまめに消したりしています。

洗濯にはお湯船のお湯をつぎ込み、余りはお洗浄などに使います。食費はいまだに使い過ぎかな?と考えてますので、プログラムを考えて必要なものだけを買うようにしたいものです。今までは冷蔵庫の中で腐らせていた野菜もあったりしましたが、最近では正しく最後まで使うようにしています。

家計で節電できるとしたら、とにかく食費が頂点と考えています。他には大して無駄使いやる製品もないし、しいて言うなら父親のお酒と煙草でしょうか?でも、これだけは止められないようです。そういうわけで、食のクォリティーを落とさないでやっぱり栄養バランスも摂りつつ、節電を目指す製品。何だか預金まで回らないデイリーだけど、しばし努力してわずかずつでも貯蓄していきたいものです。そして公料金に関しても水道フィー・電気代・瓦斯フィーと切り捨て貸し賃を一層減らして行きたいと思っています

だから、歩けばいいんだって

最近、ありとあらゆるソリューションは「歩けば良い」ということに気づいてしまった僕だ。
車代を節約したければ、歩けば相応しい。
減量をしたければ、歩けば相応しい。
ヒマだったら、散歩で歩けば素晴らしい。
よろしい気候でお出かけしたければ、歩けば嬉しい。
日常のつまらない不安は「歩けば良い」で勝利叶うのです。
そしてあるくということは、お金を使わないことなのです。
これほど節約効果の高いことはありません。
アパートにいると電気代やらおもの値段やら、いらぬ費用がかかってしまいます。
だから出先に立ち寄る、でも出掛けたら外食したりショッピングしたり、フォト、ゲームセンター、パチンコなどなど、お金がかかりそうな魅力が豊富だ。
そういった原資の要る魅力を振り払うためにも、どんどんあるくんです。
歩くと時間も潰せます。無論急いでいれば乗り物を取り扱うべきでしょうが、ヒマなら歩けばいいんです。
減量にお金をかけて運動する必要もないんです。歩けばどしどしカロリー消耗できます、タダで。
暇つぶしにモバゲーにハマって仕舞うぐらいなら駆けましょう。戦いなんてやるすきなんてなくなりますから。
やっぱりあるく、これだけで原資も節約でき、万事勝利だ。
歩くって素晴らしいですね。

そこが肝心 節約の仕方・・・

既に使う目的があって節約して貯蓄している人は意外と挫折しないかもしれませんが、

「お金。貯めておいた方がいいよね」位に思っている人は案外続けられずに諦めてしまうかもしれませんね。

でも、突然こんな事が起るかもしれませんよね。

お友達の披露宴が続くとか、子供が「私立の学校に行きたい」と言いだすとか・・・

そんな時の為にやはりどこかで節約して貯蓄しておく事は必要な事だと思います。

私の節約方法ですが・・・

こんな給料で「貯蓄なんて無理」と思っている方。

大丈夫です。

スマートフォンの月額費用を1500円程度に収める

スマートフォンの月額費用を、月額1500円程度で回しています。もっと安くできるという人もいるかもしれませんが、40代のビジネスマンの私用ケイタイであり、音声通話可能なスマートフォン、通話もしょっちゅうします。そこそこ仕事にも併用している中ですが、年間を通じて1500円以下/月です。周囲の同僚に聞いても、それは安い!と驚かれます。

どのような方法でこの費用内に収めているか、具体的な契約プランなどご説明します。

まずSIMフリー用のスマートフォンを入手。大体月額3GB程度までデータ通信が可能で音声通話可能なSIMカードは安いキャリアで楽天モバイル、DMM、DTI、FREETELなど月額1500円程度であります。会社は探せば他にもいろいろあります。

通話面での工夫としては、まずLINEやSkype、Viberなど音声通話可能なSNSアプリを入れての通話を第一とし、より通話品質を重視する場合においては楽天でんわアプリで30秒・10円での通話にします。単身赴任のため、家族とはSkypeやViberでビデオチャットをしたりと使い分けをしています。

データ通信面での工夫としては、まず使用の容量に個人差があると思いますので、3GBでは足りないという方は、積極的にWiFiスポット(自宅のWiFi環境、コンビニ、喫茶店、公共施設)を利用しましょう。残念ながら私は自宅にWiFi環境もありませんので、もっぱらセブンイレブン、図書館、公民館などをうまく活用し、動画の視聴や容量の大きいデータの送受信、アプリのアップグレード時に活用しています。

これで月額1500円程度で収まります。うちの妻と合わせても月額3000円弱です。

肉を食べずに節約

生活の中で毎日出費するものというものの代表が食費です。ここを気をつけていると、結構な節約になったりもします。

毎日安いファストフードというわけにはいかないでしょうから、基本的には自炊をした方がぐっと節約になります。しかも、お肉はなるべく高いので避けた方がいいと思っています。食べたいのならば、ダイエット中でなくても鶏肉が安くていいと思います。それに調味料をかければ濃い味のものができたりしますし。

大量に作って冷凍をするというのも効果的ですし、とにかくスーパーなどでは一度に大量購入をしたほうが結局はお得だったりします。特にお勧めなのが和食中心の生活を送るという事です。健康的にももちろんいいですし、ダイエット効果もあると思います。味噌汁などはとても健康にいいそうです。

具体的にはジャガイモ、玉ねぎ、にんじんを安い時に大量購入しておくと便利です。これらは、肉じゃがやカレーライス、シチューなどに使えるからです。味を変えれば飽きることもなく、お弁当としても持っていけばさらに節約となっていいです。ただ、ごはんやパンもある程度摂取した方が日頃の生活では頭がよく回転したり、体力が持続したりするので必要だとは思っています。

消費と節約のバランス・習慣づけ

2年後とか数年後を考えて蓄えをするとか、貯蓄するのに毎日少しでも節約を心がけるのは庶民派の一般感覚。

一個の値段が数十円とか100円単位であろうと、節約の金銭感覚を持つことは塵も積もれば山となるという金額になり得ます。

この節約と貯蓄を考えながらすごしていれば、スーパーでの買い物とかネットショッピングでも、節約した分の金額が形になって行くのは解ること。

節約分はたかが百円単位とも言えますが、収入金額は毎月ほぼ一定なのに月末時期の残額は色々になりますよね、これが消費した分と節約のバランスというものでしょう。

残額が少なかったからと言ってあの商品とこれを買わなければと思うよりも、翌月の消費と節約バランスで持ち直しと考えればいい買い物ができるスタイルになれるタイミング。

先月は消費が多かったから今月は食費も衣類もセーブという気持ちが自然に、これを冬時期で考えるなら冬衣類は12月年末までに必要分を揃え、1月から3月までは小物程度の購入の範囲で良かったということになります。この購入額と品数が最小限だともう一枚買っておけばという気持ちもありですが、季節が2月になった時期では春物衣料が気になるというもの、結局は節約精神として正解だったという感じでしょう。

節約は将来に向けて備えになること、貯蓄の目標額を考えながらの生活でもよし、電化製品など買いたいから貯金をするのでも意義はあり、習慣づけは長~い生涯に必須ですからね。

節約よりも貯蓄運用の難しさ

恐らく皆さんは普通に生活しておられ毎日浪費している、なんて方はほとんどおられないと思いますが、普段の生活で出費を抑えていく方法は幾つかあります。まずは電気代。エアコンの設定温度の適切化や無駄な照明を消す。省電力製品への買い替えなど効果は大きいものが多いです。そして水道。こまめに止めるはもちろんですし風呂の残り水を洗濯に使用している方も多いと思います。

食べる方にも目を向けて見ると外食をしない、毎日のアルコール類を減らすなど、すでに心がけて実践されている方も多いと思います。ただあまりに切り詰め過ぎて生活水準を落とし過ぎるのもストレスとなりますので気を付けたいです。そしていざ節約しある程度貯蓄ができてきた時に注意したいのが貯蓄の方法です。人間は常に欲と隣り合わせの生き物です。

余裕がでてくると投資などへの運用を考え始めます。自分もそうでしが余剰資金と割り切って投資をするのですが上手くいった試しがありません。結局頑張って節約して貯めた分をもっていかれている構図です。投資が悪いとは言いませんが、安直に手を出すべきではないしそれなりのリスクを受け入れなければなりません。銀行で寝かせて置いた方が自分はイイと思っています。節約よりも貯蓄の難しさを痛感して地道な節約の方が自分向きだと確信しました。

ふとん炬燵

冬、1人暮らしだと部屋がとても寒いです。

誰かが1日家にいるようなお家なら、冬でも冷え切ることはないのでしょうが、1人暮らしだと自分が出かけている間に部屋が冷え切ってしまいます。部屋に帰って部屋全体を暖めるには時間もかかるし、部屋中暖めるのは無駄だし、電気代がもったいないなと感じていました。

寝るまでの間、部屋を暖めてもいざお布団に入ると、お布団が寒いし…どうにかならないものなのかと私は頭を捻りました。

そして思いついたのです!寝る前だって布団を暖めて、私もそこにいたらいいんじゃないかと。

ラッキー(?)なことにベッドではなく敷布団だったので、まずテレビの前に敷布団を敷き、その上にコタツ机を置いて、コタツ布団の代わりに毛布と掛け布団をかぶせます。そして、私がその中に潜りテレビを見るのです。寝る時に、布団の中からコタツ机を引っこ抜くと、布団がヌクヌクのまま眠れるんですよ。注意がいるのは、コタツの板を乗せちゃいけないこと。寝ている時に使っている毛布は結構湿気を含んでいるので、板で蓋をしてしまうと、湿気が籠ってしまうのです。

自分の居る所だけを暖かくして、無駄を省く。これが私の1人暮らしでの節約方法でした。

我が家の節約法は食費から

我が家の節約法で、一番効果があるのは食費の節約です。

うちの旦那は、たくさん食べないと満足できません。

ただ、好き嫌いなく、野菜でも何でも食べられるので、それを利用して節約するようにしています。

また、なるべく国産のものを買うように心がけているので、節約とはいえそれはルールとして守っています。

まず、我が家は2人暮らしですが、鶏むねと鶏ももはそれぞれ1キロの大きな袋で買ってきます。

1か月2キロずつ、計4キロ買います。

これで月の3分の1~2分の1くらいをまかないます。基本は鶏肉を食べる感じです。

鶏肉以外の日は魚の日、豚肉の日、ひき肉の日などがありますが、ほとんど牛肉は食べません。

メインをこのように節約して、あとは副菜を豆腐、野菜はもやしサラダやきのこソテーなどを基本にします。

マンネリにならないよう、鶏肉料理はいろいろ作るようにすれば、これまでやらなかったような料理にも出会えます。

特に胸肉は使いようによってはパサついてしまうので、工夫のしがいがあります。

よくやるのはパサつかないようなゆで方でゆで鶏を作ったり、そぎ切りにして片栗粉などをまぶしてから焼いたりしています。

もやしも同じように工夫します。私はこれまでもやしが苦手でしたが、ゆで方を固めにしたり、少量の水で蒸すようにしたりして食感を好みにして、ドレッシングもいろいろ試してお気に入りをいくつか見つけています。

基本の節約法で面白みはないですが、効果はあります。