貯蓄も節約も目標を持つ事が大事です

私達は貯蓄するときの目標は、老後の生活・家・旅行等の目標があると思います。

それと同じように、節約にも目標を持つと楽しみながらでき、貯蓄もできると思っています。

独身時代、浪費癖のあった私はお給料日前になると、「あと何日ある、どうしよう。」という生活をしてました。

そんな私が、節約の目標にしたのは、「お給料日前に焦らないで済むようにする」でした。

でも、節約なんてしたことがない私は何から節約するのがいいのか迷っていると、母親がやっていた事を思い出したのです。

大学ノートに毎日のレシートを貼り、使った金額を書き出していた事を真似て、使った金額ごとに色分けをし、自分流にやってみました。

始めの1か月は食費なら黒、トイレットペーパーのような生活消耗品は緑、化粧品は赤というように好きな色で各項目ごとにレシートを貼ったノートの下の空白部分に書いていったのです。

2か月目は、大学ノート1ページに1枚のレシートを貼りその横に、品物名と金額を色ボールペンで書き出すという方法に変えてみたところ、同じものを短期間に買っている事に気が付きました。

3か月目は、大学ノート1ページを3つに割り、左に買う予定の物と予算を色ボールペンで書き、中央にレシートを貼り、右に品物名と金額を色ボールペンで書くを繰り返していくと、2か月目に気が付いた同じも野を買う回数が減り、お給料日前に焦ることがなくなってきました。

主婦になった今、節約の目標が「キャンピングカーを買い、夫婦で旅行をする。」になり、レシート貼り節約を今も続けています。

うまくやれば貯蓄は誰でもできる。

結婚後、将来の生活に向けて貯蓄しようと決めてから、結婚して3年で数百万の貯蓄ができました。まわりからは驚かれています。

私の貯蓄のコツで一番大切だと思ったことは毎月必ず貯蓄する金額を決め、それを別の口座など手をつけないところで貯蓄することです。私たち夫婦は旦那さんの給料で貯蓄と家賃、水光熱費を、私の給料で生活費を出しています。毎月決まった額を貯蓄するだけで年間100万円近い貯金ができることになります。毎月溜まっていくことがわかっているので、日々の生活費を切り詰めることなく少し気持ちに余裕を持って節約に励むことができます。

生活費では特価品を買うことはもちろんですが、野菜などもいくつかのスーパーをまわり安いお店で買ったり、スーパーの安い野菜で食事の献立を考えたりしています。野菜は偏ってしまうこともありますが、味付けや料理法を変えています。貯蓄のためにやっていることを旦那さんにも伝えると同じ野菜が並んでいても少し理解をしてくれるようになりました。二人で力を合わせてやっていく貯蓄なので、旦那さんにも現状を話し協力して行っています。

貯蓄をはじめるとお金が少しずつ溜まっていくことに喜びを感じ、より貯蓄が楽しくなります。ぜひ一緒に頑張りましょう。

入浴はシャワーではなく必ずお風呂をためることが節約のポイント

我が家には追い炊き機能がついていないのでお風呂はいつもためずにシャワーで済ませることばかりでした。

そのほうが水道代もかからずにお得だろうと漠然と思っていましたし、楽だと思っていたからです。

しかし、毎回くる水道代は予想よりも金額が高くいつも首をかしげてばかりいました。

そのため一度お風呂をためながらシャワーを浴びてどれだけ水を使っているのか実験してみるとびっくりすることにすぐにお湯がたまり、私の場合お風呂がたまる以上の水を使ってシャワーを浴びていたことがわかりました。

その日から毎回お風呂をためてそのお湯を使って入浴時の用事はすべて済ませ、その残り湯を使って洗濯も行うようにしました。

ポイントはすすぎの時は通常の水道水を使うことで、そうすることでにおいも気にならなくなります。

それ以外でお湯が残っていた場合は靴の洗濯に使ってみたり、お風呂掃除に使ってみたり、使えそうなところを探してなるべくお風呂の残り湯が無駄にならないように工夫しました。

その時に役に立ったのは折り畳み式のバケツで使わない時はぺったんこになってくれるのでちょっとした隙間に収納できてすごく助かりました。

このことをしばらく続けるようになって結果1度の水道代は1000円以上安く済ませることができました。

これを年間やり続ければかなりの節約につながるのですごくありがたいなと思います。

意外とシャワーのほうが知らないうちにどんどんお水を使ってしまっているので、これからもきっちりお水を節約して切り詰めていきたいと思います。

小まめで頑張り屋の友人の一省エネルギー生

自身が結婚して直ぐ懐妊した辺り、もうベビーを出産して半年くらいの仲よしがいました。
彼は、自身より4年代配下ですが、敢然と節減マミーになっていました。
ある日、遊ぶ宣誓をしたのですが、彼の自宅にお呼ばれしました。
話していると、彼はバイトに出たいくらいご主人の富は数少ないようです。
でも、ご主人の予定で自宅にいてほしい、と業マミーをしていました。
そのため節減を意識していて、だからこそその日もどっかの暖簾でなくて自宅食事にしたそうです。
ベビーには、布オムツを使っていました。
面倒臭みたいな、と思いましたが、金を気にせず取り替えられるし、便所訓練もも布オムツだった子は手っ取り早いらしいから、と言っていました。
私も、挑戦しようかと思ったのですが、結果紙おむつのコンビニエンスさを選んでいます。
ベビーの習い事も、市のフリー講話などを賢く利用して、楽しんでいるようです。
こどもの服も大切に洗い保管しているために、痛みも薄く、概してを下の子にも使えるように取っていました。
実際小まめで、コンビニエンスよりゲンコツを必ずかけて丁寧に家事をやる彼の節減は、けち臭いことなく、ライフスタイルを楽しめているようで、感心しました。
今でも、生年月日やクリスマスのケーキは、こどもと手作りして面白く節約しているようです。

もやしの容積増しと鶏の胸肉で食費を縮減

生計の中でとりわけ、節約し易いのが食費だ。
毎日のごはんもオリジナリティ次第で、省エネが可能になります。
例えば、鶏肉のもも肉をバスト肉に取り替えるだけで、半額のフィーですみます。
バスト肉は、もも肉に見比べ、カロリーも少な目で健全だ。
弱点と言えば、もも肉に見比べ、パサパサ第六感がある所ですが、これも事前にサラダ油に附ける事で解決できます。
メニューのレパートリーも、鶏ハム、チキンナゲット、豆腐を加えたつくね、バンバンジーなど豊富にできます。
ウェブサイトのネットで、処方を検索すると様々な受け取りのバスト肉の英知メニューがありますので参考にしてみるとよいでしょう。
もう一つお勧めなのが、もやしでの「量組み込み」だ。
もやしはゼロ手提げ当たり、30円、短いポイントでは、10円で買えます。
一時によっては、野菜が高騰の折などに、もやしを代用したり、量組み込みすることでいつものメニューに規模が増します。
もやしは、フレーバーの所見も少ないので、色んな成分と宿命がぐっすり一緒に入れても余裕のでお求めだ。
少ないもやしの敢行と、バスト肉中心のメニューにするだけで、ゼロか月あたりでかなりのごはんの省エネが可能です。
日常のちっちゃなことから始めると、ストレスを感じることなく省エネができます。

冬場ならではの縮減手法

冬場は暖房費が嵩むなどして、多々支出が多いチャンスだ。
家屋では、冬場だからこそ出来る省エネルギー仕方を実践しています。
まず一つは、夜は早く寝ること。夏季とは異なり、暗くなると起きているだけで電気代がかかります。見たい真夜中TVもありますが、お銭湯を早めに終わらすなどして深夜更かしをしないようにしています。
次は、昼間にやかんで温かい甜茶を作って紅茶がわりに呑み、上は冷蔵庫で冷やしてごちそう時やお銭湯立ちに飲んでいらっしゃる。
いくら寒くなっても白々しいドリンクは欠かせないので、無くなるとふっと買ってしまい、かなりの支出になるんですよね。

甜茶ならまだまだ軽々しくした紅茶にフレーバーが通じるし、冷たくしてもうまいので続いていらっしゃる。
アレルギーに効果があると言われている甜茶を飲んで、花粉のチャンスに多少なりとも事態を軽くすることができれば、ティッシュや薬の省エネルギーにもなります。
三つ目は、ごちそうは鍋調理や煮込み調理を多くすることです。
クッキングをしながらルームを暖めることが出来るので、暖房費の省エネルギーにはぴったりですね。

栄養素価も激しく、身体を暖める効果があるので、体調管理にも良さそうです。
最後に、休日はライブラリーや喫茶店などを利用することです。
最近はWi-Fiを完備している喫茶店も数多く、アッという間に歳月が過ぎてしまう。誌を掴むのもいいですね。
昼間に外部でコーヒーを飲んだりすれば、夜は外食しなくて済むという利益もあります。

私の省エネルギー身辺

子どもたちが一人ひとり独立して、カップル2人の生活になりました。子どもたちがいた頃と違って、公料金や食費などは甚だ軽減されるようになりましたが、それでもまだまだ節電の残りはあると思っています。電気のコンセントは使わないときはしょっちゅう抜いているし、いない場所の電気はこまめに消したりしています。

洗濯にはお湯船のお湯をつぎ込み、余りはお洗浄などに使います。食費はいまだに使い過ぎかな?と考えてますので、プログラムを考えて必要なものだけを買うようにしたいものです。今までは冷蔵庫の中で腐らせていた野菜もあったりしましたが、最近では正しく最後まで使うようにしています。

家計で節電できるとしたら、とにかく食費が頂点と考えています。他には大して無駄使いやる製品もないし、しいて言うなら父親のお酒と煙草でしょうか?でも、これだけは止められないようです。そういうわけで、食のクォリティーを落とさないでやっぱり栄養バランスも摂りつつ、節電を目指す製品。何だか預金まで回らないデイリーだけど、しばし努力してわずかずつでも貯蓄していきたいものです。そして公料金に関しても水道フィー・電気代・瓦斯フィーと切り捨て貸し賃を一層減らして行きたいと思っています

だから、歩けばいいんだって

最近、ありとあらゆるソリューションは「歩けば良い」ということに気づいてしまった僕だ。
車代を節約したければ、歩けば相応しい。
減量をしたければ、歩けば相応しい。
ヒマだったら、散歩で歩けば素晴らしい。
よろしい気候でお出かけしたければ、歩けば嬉しい。
日常のつまらない不安は「歩けば良い」で勝利叶うのです。
そしてあるくということは、お金を使わないことなのです。
これほど節約効果の高いことはありません。
アパートにいると電気代やらおもの値段やら、いらぬ費用がかかってしまいます。
だから出先に立ち寄る、でも出掛けたら外食したりショッピングしたり、フォト、ゲームセンター、パチンコなどなど、お金がかかりそうな魅力が豊富だ。
そういった原資の要る魅力を振り払うためにも、どんどんあるくんです。
歩くと時間も潰せます。無論急いでいれば乗り物を取り扱うべきでしょうが、ヒマなら歩けばいいんです。
減量にお金をかけて運動する必要もないんです。歩けばどしどしカロリー消耗できます、タダで。
暇つぶしにモバゲーにハマって仕舞うぐらいなら駆けましょう。戦いなんてやるすきなんてなくなりますから。
やっぱりあるく、これだけで原資も節約でき、万事勝利だ。
歩くって素晴らしいですね。

そこが肝心 節約の仕方・・・

既に使う目的があって節約して貯蓄している人は意外と挫折しないかもしれませんが、

「お金。貯めておいた方がいいよね」位に思っている人は案外続けられずに諦めてしまうかもしれませんね。

でも、突然こんな事が起るかもしれませんよね。

お友達の披露宴が続くとか、子供が「私立の学校に行きたい」と言いだすとか・・・

そんな時の為にやはりどこかで節約して貯蓄しておく事は必要な事だと思います。

私の節約方法ですが・・・

こんな給料で「貯蓄なんて無理」と思っている方。

大丈夫です。

スマートフォンの月額費用を1500円程度に収める

スマートフォンの月額費用を、月額1500円程度で回しています。もっと安くできるという人もいるかもしれませんが、40代のビジネスマンの私用ケイタイであり、音声通話可能なスマートフォン、通話もしょっちゅうします。そこそこ仕事にも併用している中ですが、年間を通じて1500円以下/月です。周囲の同僚に聞いても、それは安い!と驚かれます。

どのような方法でこの費用内に収めているか、具体的な契約プランなどご説明します。

まずSIMフリー用のスマートフォンを入手。大体月額3GB程度までデータ通信が可能で音声通話可能なSIMカードは安いキャリアで楽天モバイル、DMM、DTI、FREETELなど月額1500円程度であります。会社は探せば他にもいろいろあります。

通話面での工夫としては、まずLINEやSkype、Viberなど音声通話可能なSNSアプリを入れての通話を第一とし、より通話品質を重視する場合においては楽天でんわアプリで30秒・10円での通話にします。単身赴任のため、家族とはSkypeやViberでビデオチャットをしたりと使い分けをしています。

データ通信面での工夫としては、まず使用の容量に個人差があると思いますので、3GBでは足りないという方は、積極的にWiFiスポット(自宅のWiFi環境、コンビニ、喫茶店、公共施設)を利用しましょう。残念ながら私は自宅にWiFi環境もありませんので、もっぱらセブンイレブン、図書館、公民館などをうまく活用し、動画の視聴や容量の大きいデータの送受信、アプリのアップグレード時に活用しています。

これで月額1500円程度で収まります。うちの妻と合わせても月額3000円弱です。